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zoom RSS スクランブル、史上最多!

<<   作成日時 : 2017/04/14 21:11   >>

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「スクランブル、史上最多!」

 統合幕僚監部は13日、平成28年度(平成28年4月1日〜同29年3月31日)の緊急発進状況を発表した。平成28年度の緊急発進回数は1168回であり、前年度と比べて295回増加し、1958年に対領空侵犯措置を開始して以来、過去最多となった。
 対象国・地域別(推定含む)の緊急発進回数と割合は、中共機851回(約73%)、ロシア機301回(約26%)、台湾機8回(約1%)、北朝鮮機0回(―)、その他8回(約1%)となっている。
 中共機に対する緊急発進回数は、前年度と比べて280回増加した。また、ロシア機に対する緊急発進は前年度と比べて13回の増加だった。
 平成28年度第4四半期(平成29年1月1日〜同29年3月31日)の緊急発進回数は285回で、第3四半期と比べて4回の減少だった。
 対象国・地域別(推定含む)の緊急発進回数と割合は、中共機207回(約73%)、ロシア機70回(約26%)、台湾機2回(約1%)、北朝鮮機0回(―)、その他6回(約2%)となっている。
 中共機に対する緊急発進回数は、第3四半期と比べて30回の減少だった。また、ロシア機に対する緊急発進回数は第3四半期と比べて19回の増加だった。
画像

 平成28年度の方面隊等別の状況については、北部航空方面隊265回(約23%)、中部航空方面隊34回(約3%)、西部航空方面隊66回(約6%)、南西航空混成団803回(約69%)となっている。
 前年度と比較して、北部航空方面隊は60回の増加だった。また、南西航空混成団は272回の大幅な増加となった。
 平成28年度第4四半期の状況は、北部航空方面隊57回(20%)、中部航空方面隊14回(約5%)、西部航空方面隊19回(約7%)、南西航空混成団195回(約68%)となっている。
 北部航空方面隊の緊急発進回数は、第3四半期と比べて10回の増加だった。また、南西航空混成団の緊急発進回数は、第3四半期と比べて31回の減少だった。
画像

 平成28年度は、中共戦闘機による沖縄本島と宮古島間の通過や、同国爆撃機による対馬海峡の通過が初めて確認された。
 また、今年3月2日には中共軍機計13機が沖縄本島と宮古島の間を往復飛行するなど、中共は活動空域を西太平洋まで広げつつある。
 さらに、昨年12月25日には、ジャンカイU級フリゲートから発艦したZ‐9哨戒ヘリコプターが宮古島領空付近を飛行するという初めての事案があった。
 一方、ロシア軍機については、昨年11月22日、Ka‐27対潜哨戒ヘリコプター1機が尖閣諸島領空付近を飛行するという事案があった。これも初めてのことだ。
画像

 ところで、北朝鮮機に対する緊急発進は、平成25年度に9回を記録してからは発進実績がなく、平成28年度も0回だった。北朝鮮に対する日米の偵察機や哨戒機等の活動は行なわれているはずだから、それに対する北朝鮮空軍の反応があってしかるべきなのだが、それがないことが推測される。北朝鮮空軍では燃料等が逼迫しているのだろう。パイロットの飛行訓練も殆ど行なわれていないのではないだろうか。北朝鮮が核・ミサイル開発に邁進するのも、通常兵器に頼れないからだと思われる。

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内 容 ニックネーム/日時
キタ
ミサイル、核で軍事予算が食われ、燃料代ゼロに近そうです。
長距離ロケット砲、特殊部隊でほんとに軍事費終わりカモ?
特攻機も、ほとんど、レシプロ機しか運用できない可能性、強まって来ました。

厨露軍事同盟
心情的だけでも、親日的なのは、一般民衆一部と実はプーチンくらいで?ほぼ、軍事同盟的志向は強そうです。
こっちは、最終的には、極東ロシアにとっての脅威は厨獄、たとえ厨狂崩壊しても厨獄筋、と見てるんですが、
ロシアから見ると、ニホン米国のが強敵、潜在的にも怖ろしい相手、ってとこなんでしょう。
確かに、WW2の関東軍とは違うので、
強敵だとは思います。
ぜんぜん違います。
あと、その辺、敵手もゆめゆめ甘くは見て無く、
むしろ日露戦争の歴史の方が、重視してる可能性もあります。

ただ、アクラ級原潜とか、バックファイアー類とか、
確かに強敵だと思います。
キタに進攻してくる地上軍も、強敵になるでしょう。

なかなか、プーチンとかサハリン洲の政商のように
巨視的にはならず、せいぜい厨露共闘しようとしてくると
覚悟するべきかもしれません。
軍事国家の限界
2017/04/14 21:31
ただ、プーチンとサハリン政商は、政治的には、
厨露同盟軍事派に対抗するブレーキになりうるので、
物理的に、極東ロシアを強化しない限りは、
心理的、政治的に、毒にも薬にもならぬ範囲で、
心情的政治的に支援するのは妙味あると見ます。

大将来的に、サハリン洲ロシアが海島側に寝返ることは視野に入れてます。
日系アメリカ人が、ニホンに忠誠尽くすこと無く、
アメリカ第一に忠誠尽くすように、
それがまっとうなニホン人本来の美徳だと思うんですが、
そういうことが、海島ロシアで将来起こってもおかしくないと思います。
ニホン領で無く、独立サハリン洲の海島連合加入ですから。
妙味は残すべきで、巨視的に見るならそれが自然です。
政商の存在もプラスに作用しうる、と思います。
そのくらい、海島の自然的条件地勢的帰結は、強いものがあると見ます。

厨露連携でオキナワ攻略とか、夢見過ぎだと思います。
20年後か30年後か知りませんが。
逆撃食らわないように注意なさいよ、ってとこです。
戦いようはありますよ。
政治的支援
2017/04/14 21:41
反米、反海洋連合組織として、
上海条約機構
これは、要注意だと思います。

わざわざ尖閣でロシア軍がちょっかいとか
やはり、そういう志向はあります。

ただ、最終的には、食わせる人数自体が問題になる時代が一気に来る、とは思います。
一気に味方が重荷になります。
その意味で、海島ロシアだけ分離したい、ってのが本音です。
逆に言えば、世界の島しょ部の人口増加自体を抑制すべきです。
ニホン英は減らし、豪NZは管理された精鋭化で増やすべき、でしょう。
死に物狂いで人口余剰の飢餓で押し寄せる大陸側を迎撃することになります。
避けては通れない運命です。
こっちが悪いのでは、ありません。
上海同盟
2017/04/14 22:00
ロシア
バックファイアー系列TU22Bなど
 おそらく整備性、居住性に問題あり戦力として疑問多々、あまり来ないようになってる?

TU95 ベア ターボプロップ4発
 これは、ロシアなりの傑作機ぽい。ずっと主力
厨狂には供与されていない。そこ重要ポイント

IL-38 対潜哨戒機
 そこそこっぽい機体

厨露
ロシアSU24 フランカー海軍型
厨狂SU30 フランカー複座海軍型
 なんとなく、SU27は迎撃専門ぽい。
整備、塩害、へたすると洋上航法、
なんか色々、問題あるのかもしれない。
SU30複座でH-6の護衛付いてるくさい。
複座であるのも、攻撃管制ばかりじゃ無い気もする。
なんか問題のにおいはぷんぷんする。

厨狂
TU16バジャー > H-6
 稼働整備は、わりかし、しやすい機体と見た。
が、他になんか弱点がある旧型機だ。
燃費がものすごく悪いくさい。
長距離進出になると、燃料でペイロード食って、兵器の搭載がかなり少なくなる、など何か弱点ありそう。
既にロシアでは退役。
勘だが、低空飛行が弱い気がする。
攻撃隊編成だが、しょっちゅう楽に要撃されており、
実戦行ってどんなもんだろうか?
スペック上、巡航ミサイルの射程が長いとか、
そういうことで解決できると思えない。
それはそれで新たな問題が発生する。

要撃側で、いちいち2、もしくは2+2で合わせる方が
かなり難度は高いはずだ。整備含め。

ただ、やはり、問題はTU95ベア。
これは、通商破壊をするための機体っぽい。
いつでも脅威、大きく回り込める。

策源と整備源叩く方が効果的だ。
シベリア鉄道爆撃、沿海州発電所爆撃だろう。
なんか問題あり?
2017/04/15 04:20
厨狂のJ20は、半ステルスってより、
バックファイア的な速度ある攻撃機、
って言う運用思想なんだろう。

これは、やはり、厨狂にとって福音と言うより、
災厄になりそうだ。

たぶん、フランカー自体も、ものすごく整備に問題がありそうだ。

そもそもこれっていったい何だろう?
敵の狙いは?
情報収集、こちらの反応見てる、示威行動、威力偵察、等々言われてるが。

消耗戦。
演習。
上級指揮官、文民含め、稼働率と実戦力が測れないので
実地に戦わせてる。演習だが。
逆の立場でスクランブル要撃したくないので、
上級指揮官に不手際怒られるので、偶発で戦闘になりそうなレベルなので、
消耗戦仕掛けて、受け身に立たせてるつもり、とか?

なんか、とんでもない理由がありそうな気もする。
J20ステルス?
2017/04/15 04:34
たとえば、こんな推測?
シロートなんで、とんでもくさいけど、
たとえば、なんか、とんでもない理由がありそうな気が?

A、たとえば、敵手大陸側から要撃かける場合、実は、
民間機と軍用機の区別とか付かない、間違えて撃墜とかありうる。その程度の練度、要撃システム。

B、敵手大陸側から、しょっちゅう、領空近付く活動かけると、統計的傾向として、海洋側が接近掛けて来ない。
本当に接近してくるの誤撃墜もしそうだし、
スルーして退避時に侵入発覚とかすると上官に怒られるし、積極的に行けば事故も民間機誤撃墜もいつか起こりそうだ。だいたい精密に管理区別できてる自信も無い。
なので、演習兼ねて、がんがん行きましょう!
定期便!

C、すなわち実は、逆誘導掛けられてる?

とか?
てんぱり具合が半端無いし、現実は逆な気がすごくする。

フランカーは、ほとんどが迎撃専用くさい。
海軍型の戦闘部隊としての実能力も過剰評価もいいとこかもしれない。
ほとんどTU95ベアが戦力の大部くさい。
これは、低空進出して通商破壊とか、じゅうぶんできそうだ。
H-6もなんか厨狂機にしては整備性いいな、くらいしか取り柄が無さそう。ただそれだけの理由で運用してるのかも?
逆消耗戦?
2017/04/15 04:47
それに対して、敵手の内部反応がスパイできてる可能性がある。ニンゲン的次元で無く、電子的な諜報かもしれない。

上官、狂賛党幹部にレポートが上がるのかもしれない。

まあ、こっちの予算獲得活動、宣伝活動、なんだろうけど、ね。

なんか、フランカーの空中機動性がどうこうとか
そういう問題じゃ無いような気がして来た。

まあ、逆に、
敵手を
A、なんか実戦で迎撃撃墜されまくりそうだ>弾道弾に賭けさせる
B、実戦が無いから格闘戦ならわからない>それこそ空中機動性に賭けさせる
C、結局、必ず迎撃されてる>ステルスに一発賭けてみる
D、だったらいっそ、速度で勝負だ!>バックファイアみたいな高速機スタンドオフに賭けさせる>PCシミュレーションゲーム上の戦場に錯覚誘導させる

こんな狙いも自然に生じて来ているのかもしれない。
まあ、ソ連冷戦より米軍は楽な感じだが、
こっちは、ばかが核兵器暴発しかねないので、
たいへんな事態だ。
回数公表の真意
2017/04/15 04:58
こっちの弱点も巨大化しつつある。

A、F35とか、整備が半端無い。そんだけやる価値、必要果たしてあるのか?
マジ、そこそこFゼロ双発で電子戦機ポッドのが良くないか?

B、ステルスとか、理論は良くても、不安定機体でフライバイワイヤ、高空で曲芸飛行はできても、低空で実戦とか、やりきんない。ちょっと爆装とか燃料バランスで
バランス狂うと、もう、やばいんだが。フライバイワイヤ。

これひるがえって、あっちの弱点。
>>フランカーとかいったい何なんだろ?

実は>高空でいいかげん曲芸迎撃するなら良いが、
実は、すごい弱点もあれば、制限もある。
とてもとても爆装して低空攻撃とかできるレベルに
実戦の部隊としての継続戦闘って意味では無い。
海面近く飛ぶと塩害で整備もたいへんなことになる。
ロケット弾攻撃しかできない、どころのハナシじゃ無いんじゃ?

それら、フランカーシリーズ全体の弱点を隠すために、
海軍型が存在してる、とか?

なんかあっちもこっちも実にあやしい。
F15、F2最強!
TU95ベア最強!
みたいな。
こっちの弱点
2017/04/15 05:07
が良い。
J20を撃墜するだけのシステムとか、滅亡する。自慰隊が。
汎用的な保守的な確実に動くシステムで、
ついでに相手もできるようにしとくのが吉。
いちいち対抗手段用意すると、
ゴミをベンツで運ぶ愚を犯すことになり、
自慰隊が滅亡する。

汎用で保守的なシステムだ!
なので汎用保守的戦闘システム
2017/04/15 05:13
A、P1の万能機化
戦技と連携とデータリンクで勝負する。

B、Fゼロは本当にそこそこ万能双発機で良い。
技術を整備性良化のために使う。

C、じゅうぶんな実用機、F15とP3Cは、とことん延伸して使う。実際には、敵の最新鋭機に10倍する。
ベアの2倍くらいかもしれないけど、最新鋭機だったら10倍くらい行く

つきあいきんない・・・
と言うか、つきあわない方が良い。
J20とか。厨狂巡航ミサイルとか。
これがケツ論ね。
ケツ論
2017/04/15 05:18
P3Cのハープーンが大活躍したり、とか
P3C搭載の対空ミサイルでベア食いました、とか
おおいにありうる。

手順で想定を絞りすぎないことだ。
ミサイルが尽きることだって、部品が尽きることだって、燃料が不足することだって、おおいにありうる。
むしろ、歴史はそれの繰り返しだ。
想定を絞りすぎないこと
2017/04/15 05:21
不安定な機体でフライバイワイヤをやれば、
それは曲芸機動とかは得意になる。
が、それではだめなことはF35で見えてキタはずだ。

(ほんとかよ!?

Fゼロ双発戦は、むしろ、空力機体安定、その上で、
操縦容易のためのフライバイワイヤにすべきだ。
その上で、凝り過ぎない整備容易な範囲でのステルス性アップも目指すべき。

シロートさんの錯覚とは別に、
低空で低速でレーダーに並行に飛べば、実際のステルス性はおおいにアップする。
戦技で対抗すべき。
大航続距離のが、現実には、ステルスに優るであろう。
簡単明々白々な結論と言うか、事実だが。

ちょっとした、赤外線対策、熱源隠しのが有効、
ってことにもなりかねない。
逆に言えば、光学的偵察手段とそれを自動選択する
ソフトの方が大事、ってことにもなりかねない。
不安定機体フライバイワイヤなんかより、
光学偵察分析自動提示ソフトのが100倍くらい威力は出そうだ。
やりすぎはやめるべき
2017/04/15 05:28
F22の限定的生産

こーいうのは、重く受け止めるべき。
絶対に、何かはある。
単にコストだけでは無いはず。

なので、H-6戦隊とか、とんだ食わせモノ戦隊な可能性が高い。
J20とかバジャー>バックファイアの試みの
出来の悪い再現にすぎない。

だが、現実、朝鮮戦争は引き分けだったわけだ。
よくよく過不足無く、創造的に考えるべき。

俺もわからないんだが、
イタリア半島でも、兵站路空爆は失敗してる。
単に、厨狂が飯食わないとか、弾薬使わないで肉弾とか
そういうのとは違うのかもしれない。

結局、技術の袋小路にはまり込むより、
資源配分、戦力配分、有効利用が大事になる。

汎用兵器、汎用戦力部隊で、
それに見合う分析力と指揮と兵站、そっちが大事になる。

ありうるのが、弾薬の超ド級戦艦シンドロームだ。
弾薬が高すぎて、安い弾薬使用システムに負けてしまう事態だ。
そこは、意識すべきだ。
ほんとに現代版F5みたいなのが勝利する、
ってシナリオはありうる。
実際に、WW2独は、Me262あったのに、本土の制空権さえ取れていない。
F117引退
2017/04/15 05:39
厨狂、ロシアの高すぎる弾薬をあまりにも評価すべきでは無い。対抗手段も過剰に用意すべきでは無い。

政治家とマスゴミのご機嫌取って、国滅亡、とかふつうにありうる。

V1V2の損害 過剰すぎる迎撃システム
これがほとんど。
再現 通常弾道弾 通常弾道弾を打ち漏らさないとか
逆にやるべきでは無い。
核弾道弾については、ジェダイの統計官の指示に従え。統計とかわからないのに、あてずっぽうで、やるな。

巡航ミサイル、長距離対艦対地ミサイルも同様。

西側より現実命中率が落ちるなら、統計的な対処も
まったく違って来る。
それの見積もりを勇気を持ってやれないなら、
戦争など、到底できるものでは無い。

いいかげんにやると、国滅亡しますよ。マジ。
今回は敵が弱すぎるけど、未来永劫そういうわけじゃ無い。
すなわち、
2017/04/15 05:47
なんで、イタリア半島、朝鮮半島、ベトナム、
兵站路空爆失敗したのか、わかった。
通説は間違い。

海洋側の対処法打開法もわかった。

それについては、陸自はわかってたみたいだし、
米軍も最近ストライクしてる気配あるので、
解説は略。

軽歩兵だから、ってのが30%、20%かな?
あとは地勢的な問題で、
足りないのは弾薬より勇気、ってところ。
ああ、わかった
2017/04/15 05:58
全部を極東、前線に一気展開できないことに留意。

ロシア
バックファイア x100
TU95ベア x60
B1ぱくり拡大ブラックジャックTu160
  x18+再生産計画中

これ、良い傾向・・・
実戦力のベアはx60しか無い。
すなわち、ベアはよく動く、いかに現実バックファイアが動かない、前線配備しにくいか良く出てる。


H-6バジャー x100 ?空70海軍30合わせ
稼働率だけが取り柄
逆に言えば実戦力機ではある。
まあ、その稼働率も、東側にしては、って意味だけど。

海軍フランカーSu30MKKx24って、攻撃機化するための複座と言われてるけど、なんか違うくさい。
あくまで、長距離戦闘機、護衛機って感じがする。
集団戦闘、管制、航法のための複座くらいの。

やはり、どうも東側の兵器は、張り子の虎か
実直に行くと、かなり限定機能のために人員装備手間かかるあまりマルチっぽく無い、
単能ぽいのが特徴な気がする。
フランカーもかなり誤解されてるくさい。
これは、長距離迎撃格闘戦専用の迎撃機くさい。
しかも、あまり低空得意じゃ無いです、みたいな。
それを集団洋上護衛戦化するだけでもう複座、みたいな。
複座だと、低空飛行にある程度対応、へたするとそれも複座の意味かもしれない。
なんか調べれば調べるほど、だめだめな現実が・・・
攻撃機機数内訳
2017/04/15 06:50
A、後続距離
B、格闘戦やっても、なかなか撃ち落とせませんよ
特に未熟パイロットでも、けっこう撃ち落とせません。

みたいな・・・

これって、兵器として、部隊としていったいどうなんよ・・・

フランカー買った方がいいとか、まあ、たしかに、
ヒコーキ厨、ヒコーキ野郎ではあるとは思う。

正気の沙汰と思えない。

C、熱源探知のセンサーは良い。長距離探知。レーダーには劣るけど。

対ステルス戦では良いような気はするが、

短所

a、夜間戦闘はできません。

ならば、せっかくの熱源探知も意味はほぼ無い。
迎撃機だし。

b、整備性がすごい悪いです。

未熟パイロット生残に特化した機体??
なら、それはつじつまは合ってはいない。
エリート整備隊が運用する未熟パイロットの飛行隊??

c、その他、すべて弱点です。

なんか他にあるだろうか??マジ。
未熟パイロットが格闘模擬戦やる専用機体??

だとしたら、短距離空対空熱源追尾高機動ミサイルが
必須装備だが、
その命中率、ぱくりサイドワインダーの命中率がだいたい1/5、これ整備抜きの数字ね、
これが統計的に出てる。東側の。
厨狂はわからない。

兵器体系として、部隊装備の実際として、かなりめちゃくちゃな気がする。
ぱくり始まった時、ロシア軍も狂い始まったのだと見る。
フランカーの長所?
2017/04/15 07:04
スペック上は、ものすごく、フランカーとR73ミサイルの組み合わせは、無敵と言われてました。

模擬戦でも圧勝の連続だったんですが、

>ばーん!R73発射!このスペックなら撃墜確実だろ?
>やられたー!

AR、訓練と実戦で逆の結果で、訓練と同じ組み合わせで東側の機体が撃墜された例が複数以上出た

BR、西側のミサイルが手に入るようになると、東側の機体で改造して西側ミサイル搭載するようになった。

CR、R73の実戦撃墜例は、セスナとかUAV無人機とか。
東VS東の空中戦だとたまに落ちてるが、R73かどうかわからない。

DR、機体のアビオニクスの差だとか、練度の差と言われてるが、R73のコンセプト、いつでも打ちっぱなして必殺の誘導と機動性、と言うのとつじつまは合わない。
ミサイル自体にも問題あるのではないか?

ケツ論:理由は謎。ただ、統計から言うと、神経質になる必要は無い。
同種のことはこれからも出て来るが、
専用の対抗手段を用意する前に、分析と評価が非常に重大と思われる。

さらにケツ論:
厨狂は、ロシアに一杯食わされた。
犯罪者はさらに上手の犯罪者に弱い、
法則の見本。
R73必殺ミサイルの謎
2017/04/15 08:07
の代理戦争で
エリトリアVSエチオピア

傭兵、教官、現地兵、整備用兵
入り乱れての代理戦ぽいが、
情報錯そうしてるが、なんとなく次の結果ぽい。

A、ウクライナとロシアじゃ、ロシアが強い。
B、Su27とMig29じゃ、Su27が強い
どっちが比重でかいかはわからない。なんとなく。
C、新型中長距離ミサイルは外れまくってる。
D、R73はけっこう当たってるが必殺ってほどでは無い。
ドッグファイトの一環ぽい。
E、奇襲ぽい感じでR27っていうスパローぱくりミサイルはけっこう当たってる

F、他の戦争だと、
西側機との対戦だと、Mig29は一方的に落ち続けてる。
国としてのハンデありすぎとは言われてる。
他の戦争だとフランカー自体があまり出て来ない。

G、空想戦だとフランカーは最強ってことになってる
F22は一機でニホン空軍撃滅できるとも言われてるが。
なんか、とんだ食わせモノな気がすごくして来た。
直感的に言うと、
F22=キングタイガー
フランカー=巡航戦艦
ウクライナVSロシア
2017/04/15 08:53
A、要撃スクランブルにはF35は到底使えない。
特に現状では。これは価値が無いと言う意味では無い。

B、F15はミサイルプラットフォーム改修して極限まで使うべし。
日常の消耗戦も、良好に進展。

C、民間機とか撃墜しそうなんで、あまり、敵領空には近づかない方が良い。仕方が無い。

D、DDZだっけ?敵の管制空域の拡大は、実は、
民間機に計画出してもらい、誤撃墜を防ぐため

E、かなりいいかげんな戦闘しかできない。

F、常に過大評価して誤解してることが多々ある。

G、6バジャー+1アワ+1海捜+6護衛機
実戦でも、せいぜいこのくらいの戦隊単位で運用する可能性が高い。

F、+1アワ+1海捜付けないとまともな戦闘力にならない。
艦隊の油槽艦もそう。艦隊運用速度は15ノット、しかも給油必要、みたいな。

G、たいして役立たないので、せめて定期便行って来い!
のスクランブル回数の増加な可能性が高い。
評価
2017/04/15 09:10
A、敵のバックファイアーもフランカーも実際には使えない。日常定期便など。

B、なので、実戦でも、一発整備で初撃緒戦くらいしか使えない。後は急速に稼働率が落ちる。使用費用効果が出無い可能性もある。

C、厨狂艦隊も残存しても、その可能性もある。
艦隊生残主義で無く、存在自体がマイナスの艦隊。
沈黙の艦隊、では無く、マイナスの艦隊。

D、びっくりぎょうてんの結末で、
軍事マニアの夢も希望も吹っ飛びそうだ。

E、やはり、常に大事なのは、インフラ打撃になる。
実戦になると、インフラ打撃されて整備不良になって
スクランブルも減ると思われる。

F、ただ、そんな2流軍隊でも、民間人虐殺、民間船撃沈はいくらでもできる、むしろそれ向きの装備であることは留意が必要だ。
実際、それ向きに編成してるとも考えられる。
Tu95ベアなどは、最良の通商破壊機に近いかもしれない。
現実
2017/04/15 09:19

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