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<<   作成日時 : 2017/04/06 21:05   >>

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「北極星2号について」

 防衛省によると、北朝鮮は5日午前6時42分頃、北朝鮮東岸の新浦(シンポ)付近から、1発の弾道ミサイルを北東方向に発射したという。発射された弾道ミサイルは、約60km飛翔し、北朝鮮東岸沖日本海に落下したものと推定されている。
 この弾道ミサイルについて米軍は当初、SLBM「北極星1号」を地上発射型に改良した中距離弾道ミサイル「北極星2号」(KN15)ではないかと推定していたが、米国防総省当局者は5日、「スカッドER」だったと分析を修正した。推定の根拠は不明だが、発射は失敗だったと見ているとのことだ。

 今回発射された弾道ミサイルはスカッドERとのことだが、今年2月12日に打ち上げられた北極星2号について分析した記事「金正恩の新型ミサイル、日本全域を射程に」を軍事評論家の野木恵一氏が「軍事研究」4月号に寄稿している。この中で野木氏は、北極星1/2号の最大の特徴である固体燃料(固体推進剤)について次のように解説している。
 [現在用いられている代表的な固体推進剤は、ポリブタジエンなど合成ゴム系のバインダー(結合剤)に、酸化剤の過塩素酸アンモニウムと、燃料となるアルミニウム粉末などを混合したコンポジット系だ。
 バインダーは推進剤の形を保つのと同時に、それ自体も燃料になる。固体推進剤ロケットの排気煙が白熱するのは、アルミニウム粉末が燃焼しているからだ。北極星1/2もこのコンポジット固体推進剤を用いているのだろう。
 固体推進剤ロケットの製造法は、プリンかゼリーのような菓子作りにも似ている。温かい材料を混合してよく掻き混ぜ、型に注いで冷やして固める。
 実際の固体推進剤ロケット作りでは、どろどろに融けた合成ゴム(ポリブタジエンの融点は70℃から120℃くらい)に過塩素酸アンモニウムやアルミニウム粉末を混合して、弾体となるケーシングに注ぎ込む。後はゆっくりと冷まして推進剤が固体化するのを待つ。
 菓子と同じく混合不十分でムラやダマがあってはいけないし、弾体に注ぐときに気泡が混じってもいけない。温度管理を間違えて、固化した推進剤にひび割れが生じてもいけない。
 通常はケーシングの中央に中子があって、推進剤が固まった後で引き抜かれる。推進剤は竹輪のような、中心に穴の開いた形状になる。この穴が外側に広がるように燃焼し、ケーシングの内面に達したところで燃焼が終わる。
 しかし推進剤にムラや気泡、ひび割れがあると、燃焼は不整になり、最悪の場合、瞬時に爆発する。YouTubeなどインターネットを検索すれば、固体ロケットが打ち上げ直後に大爆発して、無数の固体推進剤のかけらが燃えながら発射台周辺に降り注ぐさまが見られたりする。
 固体推進剤ロケットには独特のノウハウが必要で、液体ロケットよりもむしろ製造は難しいともいう。北朝鮮がどれくらい失敗を繰り返したのかは不明だが、北極星2を500km飛ばすところまで進捗したのは、たいしたものといえよう。
 固体ロケットと液体ロケットはこのように根本的な違いがあるが、一方でロケット(ミサイル)として共通の要素もある。空力的な形態もそうで、北極星系列はたしかにソ連のR‐27の外形を借りている。北朝鮮には本格的な極超音速風洞などないだろうから、ミサイルの空力形態としてすでに実績のあるR‐27を参考にする(コピーする)のは技術の常道だ。
 誘導制御システム(GCS)も、液体と固体共用が可能だ。弾道ミサイルは慣性誘導が基本だが、慣性計測装置(IMU)などはどちらでも同じものが使える。
 北極星系列の固体ロケットの制御方式は現時点では不明だ。北朝鮮はこれまで液体ロケットではノズル出口の噴流舵による推力変向制御(TVC)を用いてきたので、これがいちばんありそうなところか。固体ロケットのTVCには他に変向ノズル、回転ノズル、二次流体噴射などの方式もあるが、噴流舵よりは技術的な難易度が高い。
 誘導制御といえば、今度の北極星2の打ち上げ写真を見ると、弾体最後尾に8枚のグリッド・フィン(ラティス・フィン)が確認できる。グリッド・フィンは上に折りたたんで弾体に密着するようになっており、キャニスターから打ち出された直後に展開する。このグリッド・フィンの役割は空力安定(風見安定)の向上で、誘導制御の役割は担ってはいないだろう。ラティス・フィンは北極星1やムスダンにも見られた。]
画像

 また、北極星2号の「コールド・ローンチ」発射方式については次のように解説している。
 [北極星2の発射シーンの動画を見ていると、垂直に立てたキャニスター(発射筒)から、灰色の煙とともにミサイルが飛び出し、20〜30m上がったところでロケット・モーターに点火、白熱する炎を吹き出しながら上昇していく様子が見て取れる。
 ムスダンでは地表に立てた状態でロケット・エンジンに点火、自身の力で離昇していった。このような発射方式をホット・ローンチと呼んでいる。
 ロケットの高温の排気が地表に吹き付け周囲に広がるので、発射台の周辺が焼け焦げる。ムスダンでは発射車両を守るためか側面にシールドを下しているが、タイヤは無事だったのだろうか。
 これに対して北極星2の場合には、キャニスター内部のガス発生装置にまず点火して、発生したガスの圧力でシャンパンの栓のごとくミサイルをキャニスターから飛び出させ、キャニスターからもTELからも十分に離れた高度でロケット・エンジンに点火している。
 こちらはコールド・ローンチと称する。実際にはガス発生装置は燃焼で瞬時に大量のガスを発生させるから、ガスはかなり熱いはずだが、ロケットの炎よりは低温だからとコールド・ローンチと呼んで区別している。空中でロケットを始動するので、地表や発射車両への影響はホット・ローンチよりも小さい。
 北極星1のようなSLBMの発射も一種のコールド・ローンチで、潜水艦に搭載した垂直の発射筒からガスの圧力でミサイルを海中に押し出し、ミサイルが海面を突き破って空中に飛び出してからロケット・モーターに点火している。北極星1の海面突破シーンで見られる暗い灰色の煙は発射ガスで、ロケットの排気ではない。
 北極星2の発射シーンの動画を見ると、飛び上がったミサイルが一瞬空中に静止し、それとほぼ同時にロケットが点火されている。これはすなわちガスの力で飛び出したミサイルの最高到達高度付近で点火されていることを示している。タイミングがずれれば、ミサイルが炎を噴きながらTELの上に落ちてくる事態も考えられるわけで、点火にあるていどの自信がなければできる設計ではない。]

 野木氏は、北極星2号の性能については次のように推測している。
 [北朝鮮の発表した画像からは、北極星2の全長は直径の6〜7倍と推算でき、仮に直径が1.5mであれば、ミサイルの全長は10m前後となる。
 ちなみに中国の第1世代のSLBM、「巨浪1」(JL‐1、CSS‐N‐3)は直径が1.4m、全長は10.7mとされている。巨浪1を陸上発射に転用したMRBM(中射程弾道ミサイル)が東風21(DF‐21)だ。
 最初に述べたように、潜水艦搭載の北極星1と車載の北極星2とは同系列のミサイルではあるものの、頭部の形状が明らかに異なる。北極星1の頭部は、小さな円錐と円筒、それに大きな円錐を縦に連ねたような構成だ。それに対して北極星2の頭部は先の丸い大きな円錐で、ミサイル全体の形状はまるで太い鉛筆のようだ。北極星1の形状は強いて言えばボールペンになろうか。
 この頭部の形状の差異が海中発射と陸上発射という条件の違いに由来するのか、それとも北朝鮮の再突入体技術の進展によるのか、あるいは搭載する核弾頭の違いのせいなのかは分からない。
 それとは別に、北極星1/2が2段式ミサイルである可能性を指摘しておこうか。北極星2の画像を仔細に見た結果、弾体の側面を這っているコンデュイット(線渠)が頭から3分の1くらいでいったん途切れ、その少し下で再び始まり、最下部まで達しているように見えるのだ。コンデュイットはロケットの内部に配線や配管を通すわけにはいかないときに、表面に這わせた配線や配管のカバーだ。
 北極星1/2のコンデュイットは、頭部のGCSとロケット・モーターのTVCシステムとを結んでいるのではないかと思われるが、これが途中で弾体の内部に潜っているということは、この部分に第2段のノズルがあるとの推測を裏付ける。
 ただ現時点では2段式と断定できるだけの証拠はない。設計的には1段式でも成立しうる。ただ弾道ミサイルの経験則で、固体推進剤ミサイルは同じ射程と弾頭重量の液体推進ミサイルより常に1段分段数が多いという法則がある。例えばICBM級であれば、液体推進剤ならば2段で十分だが、固体推進剤だと3段式になる。
 段数によっても北極星の性能の見積もりは異なってくるが、もっと不確定の要素は核弾頭の重量だ。北朝鮮の核兵器技術がどこまで進展し、核弾頭の軽量化にどこまで成功しているのか。核弾頭の重量次第で、北極星の射程の見積もりは大きく変わってくる。荷物を多く積めば自動車でも飛行機でも航続距離が減るように、弾道ミサイルでも投射重量(スロウウェイト)が大きくなれば射程は短くなる。
 現時点では確かな推定は不可能だが、私自身は北極星1/2の射程はいわれているほどには長くなく、1500km級がよいところではなかと見ている。分類的には中距離弾道ミサイル(IRBM)よりも、中射程(準中距離)弾道ミサイル(MRBM)になるだろう。ただこの射程でも日本列島全体がほぼ射程内に収まってしまう。
 実験では北極星2は約500km飛翔したようだが、これは意図的に高い弾道(ロフテッド弾道)に打ち上げたためで、弾道をもっと寝かせたならば少なくとも1200kmは届いたと推定されている。]

 今回の弾道ミサイル発射は、6日から米国で行なわれるドナルド・トランプ大統領と習近平国家主席の初の首脳会談を牽制したとの見方があるようだ。また近々、北朝鮮は核実験を実施するかもしれないとみられている。そうなった場合、トランプ政権はどう出るか? 中共は如何なる対応を採るか? 非常に気になるところだ。

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内 容 ニックネーム/日時
イラクのフセイン政権の時に似て来ており、
その時は、

A、フセインの破たんした戦略の活路を
「イスラエルの撃滅」
「米の傀儡政権であるサウジの打倒」
にすり替えて、行き詰まりと危機を打開しようとした。

AR、今回は、
大義はニホン絶滅
そして、傀儡奸国政府の打倒

B、今回の方が状況は、はるかに悪い

B1、厨奸キタで、永続的に反日教育反日宣伝をやっており、反米の憎しみもはるかに強い。強烈にそのまま
ニホン絶滅、米打倒がそのまま大義になっている。

B2、フセインの手段はスカッドと核兵器ゼロ、化学兵器ゼロだったが、キタの変なオトコは
核兵器20-40、化学兵器2500-5000t保持しており、
質量共に増大中だ。

B3、フセインより、はるかに、常識も無く、危険だ。

B4、結局、対日用の戦略兵器が多い

B5、奸国の通常弾道打撃兵器、海軍自体、この後において対ニホンを暗に想定している。
今後の政変はニホンの危険をいよいよ増大する。

C、収束方向は常に、ニホンへの絶滅戦争を希求して収束する方向に動いている。

D、憎しみの常態化を単に看過している、慣れているにすぎない。いよいよ危険であり、その危険は
過去に10倍する。

E、通常戦で打倒できないので、核兵器等絶滅兵器絶滅戦争に頼ろうとする傾向がはっきり出ており、言動もそれを助長しているのみならず、すべての装備がそれに収束しつつある。
また、奸厨の言動行動自体、対日絶滅戦争を心理的に肯定する方向、準備する方向に動いている。

F、「恐怖の均衡」にすべてを賭けた場合、
一回の計算違いで、ニホンは実際に絶滅する。
大義はニホン絶滅
2017/04/07 04:39
A、中途半端なニホン打撃が生じた場合、
時間差を置いて、人類自体の危機は極限に達する。

B、キタの首領陛下の生存のための警告攻撃、
限定核攻撃、化学攻撃がニホンに対して実施された場合、

C、ニホンは一気、極右傾化して、核武装される可能性が強い

D、それは皆が考えるような穏当なものにならない。
もっと過激で怖ろしい手段の構築になる。

E、また、予防戦争に戦術核を使うことにちゅうちょは無くなるだろう。

F、米に対抗して独自の戦略抑止を構築するため、
和製プルート
原子力ラムジェット子核爆弾配達、低空衝撃波切り裂き長期間巡航ミサイル
の大量配備が軸になる。

G、戦術的には、ステルス機と戦術核の使用が軸になる。

H、収拾不可能な事態を避けるため、米と厨はニホンを実際に先制攻撃して絶滅を図ることもできる。

I、が、それをしてしまうと、第3国に対して今後について、決定的に悪い前例を作ってしまう。

J、なぜ先制してニホンを絶滅することが必要になるのか?事態を放置すると結局、人類滅亡核戦争まで収束するからだ。実際に核拡散は非常に危険を伴う。

K、「中途半端なニホン打撃」自体が、
「恐怖の均衡」戦略の極限増大、極限重核武装を誘発してしまう。他国の常識や正義に頼る愚を事実で証明してしまう。
中途半端なニホン打撃
2017/04/07 04:56
そのような場合、
高技術力の国が急速に核武装する場合、どうしても、

プルート型巡航ミサイル
原子力ラムジェット子核爆弾配達、低空衝撃波切り裂き長期間死の灰まきちらし巡航ミサイル

これが抑止力の核になる。
後続距離が数か月、8万kmくらいになるので、
厨狂の砂漠山岳除いた国全体を800mのグリッドで
縦横に区切ったコースを飛び続けることができる。
かなり細かく打撃しきることができる。
後発国なので、急速に核武装して少数で効果を出すにはこういう方策になる。
弾頭数はプルトニウム生産ウラン生産をケチりたいので
軽いものを多弾頭とし、前半でデリバリー配達を済ませ、後は飛び続けることになる。厨獄全土を800mグリッドで区切る。

ネーミングは、

ヤマタノオロチ

くらいになると思う。
前半で撃ち落とされても、かなりの核汚染被害が出る。
発射時点で汚染が生じるが、そもそもそれも覚悟するか、もしくは海上、潜水艦から発射するか。
南方の島しょにサイロを設置することになるかもしれない。
ヤマタノオロチx20
も配備すれば、絶大な打撃力を得るのではないだろうか?
敵の防空の弱い部分から侵入打撃を始めるようにプログラムできる。
プルート巡航ミサイル
2017/04/07 05:08
たとえば、ニホン海から発射して、
キタの東北部から厨獄東北部に侵入し、
奉天あたりでまず一発配達
(上方に子爆弾排出し、時間を稼いで本体は逃げる)
そのまま内陸を北京に接近、
撃ち落とされないようにしながら、
北京を北側から子爆弾打撃、
西北方向に避退して西安に接近打撃、
そこからは東行して上海方面を西から打撃
西へ避退
内陸からだんだんと南東部海岸方面を圧迫、
最終的には香港を西北から打撃する
その後、内側へ内側へと切り刻み飛び続け
死の灰まきちらしと衝撃波打撃を続ける

同様の侵入を厨獄南側から回り込んですることができる。これが2発目。

むしろ、敵が増えるほど、目標が広大になるほど、経路的に、効率良い打撃が可能になる。

ゾーン防御が非常に難しい。
点防御しか実際的な方法が無いので、
厨獄のような国が防御するには、とてもとても相性の悪い兵器だ。

確かに、厨獄もロシアも米もニホンを絶滅できる。
だが、プルートが20発あれば、ほぼ絶滅に近い壊滅的被害をまとめて全部に与えられる。

しかも、これは、死の灰はすごいが、
核の冬は併発しない。

まともな第3国が生き残る可能性は高い。
ミュータントみたいになってしまうかもしれないが。
巡航プログラムの経路
2017/04/07 05:21
同様に予防戦争を戦術核使用もしながら実施する態勢も構築するだろう。

これは、

ステルス攻撃機
サイロ、シェルター貫通精密弾、戦術核含む

と言うことになるだろう。
反動極右ニホンの予防戦争
2017/04/07 05:25
穏当な戦略打撃をすることにちゅうちょは無くなるだろう。

A、潜水艦通商封鎖、機雷封鎖
B、通常弾巡航ミサイルによる、原発打撃
もっと安く、ステルス機JDAMで一回3箇所くらい爆撃して回るかもしれない。
C、ステルスJDAMによる、電力施設打撃しらみつぶし

これはソフトだが、強力な手段で、実際にやられると、餓死者は人口のある割合まで上るであろう。

エスカレートの過程で、ニホン側による、
厨獄深奥部への生物兵器の使用などもありうる。
むしろ、農業打撃系のものになる可能性が高い。
穏当な戦略打撃
2017/04/07 05:33
技術集積、金銭的集中で、
「恐怖の均衡」戦略、
キタがやってるようなことをやることは
到底、許されることでは無い。
何かのイレギュラーで、限定された被害が出た時に、
一気に、全体が「恐怖の均衡」の応酬へと堰を切ってしまう。
その場合の凶悪さは、低科学国の比では無い。

しかもその凶悪の方が、実際には人類絶滅を伴わずに、
大悪=人類滅亡可能性のある過剰核戦力を持つ国々を打倒、ほぼ壊滅まで追い込めるかもしれないのだ。
自身も死ぬが、善良な第3国が生き残るチャンスは、もっとも高いかもしれない。

「恐怖の均衡」は、到底許されることでは無い。
必ず、人類死滅へ結びつく。

先手を打って、「永遠の戦い」を開始すべきだ。
土下座をしても逃げられない。
今回の方が、100倍くらい厳しいであろう。
土下座すれば済むと思い過ぎてる。
すなわち、
2017/04/07 05:40
TYPE-T高速奇襲型
原子力死の灰まきちらしラムジェット
40ktブースト原爆子爆弾x8配達
航続距離90万km
低空300mマッハ3巡航プログラム
時速3600kmで10日間タイプ

TYPE-U低速長期打撃型
原子力死の灰まきちらしラムジェット
20ktブースト原爆子爆弾x8配達
航続距離800万km
低空200mマッハ2巡航プログラム
時速2000km、4.8万km/日で166日間タイプ
消耗戦用、カバー低強度材質

TYPE-V高速切り裂き型
原子力死の灰まきちらしラムジェット
20ktブースト原爆子爆弾x8配達
航続距離800万km
超低空150mマッハ4巡航プログラム
時速4000km9.6万km/日で83日間タイプ
高強度カバー、超低空衝撃波優先
迎撃困難、事故率は多少上がる
ヤマタノオロチ
2017/04/07 06:20
単純で明々白々な結論を得る

A、核拡散、恐怖の均衡、こそが絶対悪。

B、次の国は核を持つ危険性が極限まで高すぎるので何か手を打たねばならない。

B1、キタ挑戦
B2、厨獄
B3、パキスタン 拡散を闇マーケットで促進した罪は人類史的に大きい

C、放置すれば、日奸の核武装化を招く
D、いずれにせよ、日<>厨奸キタの間の核応酬、もしくは一方的核打撃に収束する。

E、事態がそこに至ると、世界中に核拡散、恐怖の均衡の極限化が起こる

F、ニホンが生き残ると、徹底的な核反撃に収束する。

G、無責任放置シナリオ、このような場合、ニホンが相互滅亡覚悟の反撃に出た方が、人類全体が滅亡する可能性はいちばん少なくなるかもしれない。
核拡散こそが絶対悪
2017/04/07 06:29
絶対悪では無く、相対的に最大の悪。

核拡散こそが、相対的に最大の悪。
修正
2017/04/07 06:30
ダニガンJrさんにお聞きします。

日本が核攻撃を受けた後、右翼化を経て、日本が核武装を進めた場合、支那または米国が日本を滅するのではないかというご意見が「A中途半端なニホン打撃のH項」に書いてありましたが、それは共和党政権下でもおこりうるでしょうか?

私としては広島・長崎に核爆弾を落とした民主党政権下なら当然ありうると考えられますが、現トランプ大統領と共和党が政権にある間は、米国の日本への核攻撃は低いと思うのですがどうでしょうか?
日本空母
2017/04/07 13:09
ただ、メカニズム的に言うと、核滅亡に至る道筋は絶つ必要はある、そういう切羽詰まったメカニズムは常に背景にあり、たぶんジェダイはそこから考えてる、とは思います。
が、それでもそれは無いです。

すなわち、選択枝の無いエスカレーションへと
追い込まれていく追い込まれていく、
それを避けるべき、と言うことになります。

そのためには、目先の小さな危険、小さな損害を
許容してでも作戦実行する必要がある、と言うことになります。

その小さな危険が時として破滅に至る場合もあります。

モデル的に提示すると、

A、この局面で、キタを徹底的に打撃して、
危険を解消する

ほぼ軽損害、ソウル20%被害など程度で達成
成功70%

ただ、このシナリオの場合、後世へのかなり強烈な核拡散抑止になる。それも目的。

中間的25%
 中途半端なキタの核態勢存続
 厨狂との対立激化等々
 うちニホンが中程度打撃食らい、獄右化する可能性5%
 (俺の言う獄右化とは、たぶんかなり激しい最終的に核滅亡戦争につながるような想定)

これが原因で連鎖的に人類破滅のサイクルの引き金になる5% 最終的に何段階か経て米厨核戦争など
今回の米厨会談は、この可能性を低める、もしくは可能性を見切ってると思われます。

これは、モデルですが、
たとえばジェダイは、もっと精密に読んでおり、
放置するなら、たとえば核拡散とニホン打撃、ニホン獄右化、
そのパターンの歴史の分岐枝の可能性を
かなり精巧に読んでるのでしょう。

トランプが豹変するくらいの説得性あるレポートが提示されているのは、確実、と見ます。
現実には無いです
2017/04/07 14:43
先に行くほど事態は修正困難になります。

A、キタは恐怖の均衡に刻一刻と近づく
キタの核武装化が進むほど攻撃で解消するのは困難になる。

B、それはニホン奸国の核武装化を招く
C、その他の国の核武装化を促進する。
特に、民族生存では無く、政体と権力者の生存のための核武装が常態化してくる。
そうなると、核のエスカレーションの危険が劇的に増大して来る。

D、米は強烈な圧力を掛けて奸国ニホンの核武装化を阻止することはできる。だが、それは、形態を変えた核脅迫だ。なぜなら、

E、この不安定な恐怖の均衡は当事者がキタであるため、
政体と権力者の生存のために核兵器を使うので、
偶発的な原因、または、誤びょうや誤解による原因で
核戦争につながりやすい。

F、その状態で、ニホンによる意思、もしくは
偶発的なキタ等の核攻撃により、ニホンが核武装に帰結する可能性が高い、とジェダイは見ておりレポートが出ている。%は不明。また、細かい途中の想定枝は公開されていない。

G、その結果、ニホンが核武装し、米の核の傘から離脱すると、

G1、ニホンとキタが限定核戦争となり、
もしくは、キタの限定核攻撃があり、
ニホンが中枢部100万人程度の死者が出るシナリオの可能性がかなり高い

とジェダイは見ている。
途中の歴史の分岐枝を解説、%分析仮定しながら、
収束の方向を見ているのだと思う。

同様にもうひとつの収束のシナリオが

G2、厨獄とニホンが核戦争になり、ニホンは全滅、
厨獄も重大な打撃を食らう、と言うもの。

これは、ニホンは全滅して厨獄は生き残っているので、
厨獄が選択しうるシナリオとも言える。最悪に近い選択ではあっても。

詳細中間検討は後日として、
まとめますと、
核拡散と恐怖の均衡
2017/04/07 15:05
細かな分岐はわかりません。ジェダイはある程度
把握してると思われます。分岐してから収束もあります。あくまでモデルです。

A1、メインシナリオ 成り行き任せの恐怖の進行
断固たる意思が無い場合、
85% キタが開始する恐怖の均衡の増大

B1、ニホンが核武装する可能性 85%

米日同盟の変質。米の核の保護からの離脱。

CE、ニホンほぼ全滅、厨獄重大損害 25%

もうひとつの分岐C2、
 キタとニホンが核応酬死者数百万人 40%

CEの結果

DE、人類滅亡級破滅の可能性 60% たとえばCE後100年内

C2後のメインシナリオ

不明。拡大傾向に収束するだろうことは明らか
他国を大打撃して、ニホンが滅亡する可能性 70%

検討結論の結果、ずるずる行くのはすごくまずく、
ものすごく強権的にキタに早期核放棄等させるか、
今までのようにやってるふりで事態進展すると逆に非常にまずく、

AR、予防戦争において、徹底的に解消した場合 70%
上記、放置破滅シナリオの軌道をもっとも効果的に変えうる方策
その分析結果は出ていたのだと思う。

はっきりそのことを厨狂に通告するのだろう。
同意はできなくとも、理屈は理解した可能性がある。
歴史の分岐枝
2017/04/07 15:24
A、ちんけな独裁者は、
自分の命と権力維持
のために、どこまで恐怖の均衡が使えるか、
常に試している。

B、わざわざこのタイミングでシリアの大統領が化学兵器使ったのも同様の理由

C、それに反射的に厨狂首相が居る間に反射的に巡航ミサイル撃ちこんだ、トランプと言うより、ジェダイの献策こそが正解

D、実相はそういうことであって、対話とか反吐が出るを通り越してもはや、ココロが苦しい。
あまりにもひどすぎて。ありさまが。
恐怖の均衡>人類の滅亡
へと至る「対話」だからだ。
それがちんけな独裁者の命と権力維持のためなんて・・・
ちょっと生理的に無理。

E、結局、キタの独裁者は、いちいちこちらを試している。どこまで恐怖の均衡を増大させることができるのか?自分がそれ=恐怖の均衡を手に入れ、おのれの生存と権力保持に役立てることができるのか?
それをいちいち測っている。
自分の兄を殺すのに、わざわざVXガスを使って測っている。

もうかんべん・・・マジ・・・

放置することは許されない。
ジェダイがはっきりと解説してるはず。100%。
結論
2017/04/07 15:43
自分の質問の件は理解できました。

問題は北への今後の対応ですね。
自分としては米軍との主従関係を維持したうえで少量の核シェアリングを米国と共有する事が良いと思っております。
アメリカ本土へ届くような東大西洋には立ち入らず、日本周辺のみの遊弋を原潜をもちいらず「そうりゅう型」でおこなう。
自分としては少量の核はダニガンJrさんが仰るところの北・支那なのからの核攻撃をとどまらせる一助になると思ってたのですがジェダイ的には最悪の事態の遠因と考えるのでしょうかね?
日本空母
2017/04/07 18:20
ずるくやる、ってことになります。すなわち、

A、本当に徹底的にニホンの国益に沿って、米国の核を米国が運用する

B、日本への核攻撃は、米国が倍加して報復する

C、しかし、ニホンは非核国

トリックみたいなもんですが、実際問題として、
ニホンを核攻撃するのは、すごい心理的にも実際的にも難しくなります。
これを実質だけでやってしまうおう、と言うわけです。

そのくらい核拡散とニホンの核武装化独立化は危険を伴う、との考えなのでしょう。

Q、空母さんの言う案は、さほど危険とは言えないでしょうが、現状強化策の方がずるく強力だとジェダイは見ています。すなわち、ジェダイは、

Q2、統計的なランダムなイレギュラーイベントが起こって来る可能性を重視

Q3、突発事件的な偶発戦争の誘発を怖れる。
恐怖の均衡の効果を実はあまりあるとは考えていない

D、すなわち、小規模核攻撃ならば許容して、
10倍する通常打撃を敵に与えて処理したい

E、信じがたいかもしれませんが、
核拡散したくない理由の第一は、米国の優勢のためで無く、収拾不可能な事態を回避するため、

F、そのためには、ニホンが協力するなら、最優遇する準備はできている。

その技術的な意味として、少数の抑止核シェアより
完全保障を実施したい、との意味です。
いや、それをもっと
2017/04/07 20:14
あべさんは、
「あらゆる手段が(キタの攻撃があった場合は)選択枝にあると言って『くださった』」

これは、微妙に、本音を含んだコメントです。

A、ジェダイの分析を受け、2人が怖れているのは、
重点防御地域以外の、たとえば2つ3つの都市が大打撃を受けるようなキタの核攻撃

B、最悪、キタの攻撃により、札幌、新潟、大阪が核打撃を受け、
5-8都市程度が化学兵器攻撃、原発に特攻食らう、
ような事態。
ありえないようだが、事態が急変した場合、
偶発と敵の誤認誤びょうが重なりイレギュラーが起きないとも限らない。事態を放任するなら、いつかは起きるとも言える。

C、結果、ニホンの核武装化>ニホン厨の全面核戦争など
を防ぐには、このような事態になった場合、
ある程度の核報復と通常戦争制圧が必要になる。
最悪の事態への収束を防ぐためには
倍加10倍核報復、範囲拡大核報復も辞さない、自国への攻撃とまったく同じ次元で検討するとの意味。
厨獄の関与が観測されるなら、完全な証拠が無くとも、
厨獄への限定核攻撃までありうる、くらいのニュアンスをも含む。

逆に大衆深層心理的に許容できるなら、徹底的な通常戦争拡大10倍報復制圧拡大制圧でそれに替えるかもしれない。
自国への攻撃と同じレベルで発想するとの意。
あらゆる手段
2017/04/07 20:33
すなわち、イレギュラー的な将来のイベント発生、
キタの引き金になりうる核使用

に代わり、現時点で損害を確定、

A、キタへの徹底的な核化学兵器排除制圧立体作戦

A2、先制攻撃中枢神経打撃で、キタの反撃の損害を
限定して現時点で損確定してしまう

それを持って、将来への敵勢力への厨狂、半島勢力への警告とする。警告が実戦にエスカレートする危険も現時点で犯す。可能性は小さいが。

B、危険を犯して、これらを現時点で実施することにより、ニホンの究極的な安全を図る。
ニホンが危機に陥った場合、最悪の事態に収束するから。

QR2、それで、比較最悪シナリオよりは良いが、まだまだ偶発的危険、ニホン国内の政治状況大衆心理状況の変化も含む、空母さん案核シェアリング型シナリオも回避する。

なぜか?

QR3、実はなかなか妥当なところで、そのくらいには収束しやすい
QR4、それでも危険はまだある、くらいにニホンの帰すうは重大と見ている。

損害を確定して最大の警告
2017/04/07 20:50
R、極論すれば、ニホンが核武装して、米日で非核のWW3ハイテク限定大戦やった方がまだ当事者も人類も安全との見通しも実は準ジェダイに存在。

R2、だが、これは厨狂とロシアの大崩壊が前提に入っており、時期までもそれ大崩壊を特定前提にはできない

とジェダイは考えている。また、

R3、そもそもそれ、その危険は、回避できる

とジェダイは考えている。
もともとの米日戦争シナリオも統治者の理解のためのストーリーなのかもしれない。
ただ、放置すれば、そういうシナリオもありうる。

いずれにせよ、すべての危険が、ニホンの帰すうと収束方向にからまっている。
あの、トランプが、なぜニホンにだけはあれほどセンシティブなのか?
ジェダイの説明を受け、レポートを読んでいるのだと思われる。

わかりやすく言えば、一方的に最優遇。
ただ、ひとりあたりGDPは今やさほどでは無い。
それ以外はすべて一方的に最優遇。
叩いてるフリに近い。
他国には厳しいからなートランプ。
まあ、アメリカって言うより、人類全体の命運がかかるのだから。君子だったら豹変するでしょ?
なざかキーはニホン
2017/04/07 20:50
現実的には、核シェアで主従型は、近未来で達成可能。

A、ニホン国首相は、いつでも、米国大統領に核報復の要請を行なえる

AR背景、管理分散による核拡散をどうしても避けたい

B、米国大統領は極力、その要請に答える

C、米国大統領は、ニホンへの核攻撃があった場合、
ニホン国首相の要請とは別に、当時国に対し、
米国独自の判断で核攻撃を実施しうる。
ニホン国内の混乱などを、敵が宣伝戦謀略戦を頼りに
前提として核攻撃する事態を避けるため。

俺はちょっとずるく、裏でグルで
非核を装った完全なる核保護、
いざとなれば通常戦を激しく戦う帝国一翼のニホン
そういうのを構想してます。

核シェア型も一案だと思います。

海洋連合帝国的には、
核シェアA型:極力要請受ける、謀略プロテクト保護付き
ニホン豪NZなど
核シェアB型:要請を受け、最適な反撃行動に移る検討型
台湾シンガポールなど英は独自核持つが核反撃力増大の意味でここに入れても良いかも?

シェアも2つくらいタイプ入れても良いかもしれない。
ニホンの場合、米の責任回避危険回避と言うより、
少量打撃の場合、倍加して通常打撃を実施できる
未来はありうる、その選択のが実際良い場合も
かなり低い可能性で存在する、くらいの意味。

帝国一体として選択は柔軟に持ちながら、
敵手に対しては、倍10倍報復を公言しておくことになる。

今回、イレギュラーで化学兵器民間被害などがあった場合、核シェアの公言化に進んだ方が良い。
ただ、管理分散は避けた方が良い、
帝国全体としての将来戦略のため。
帝国の一翼主導権取りは本気で考えている。
ジェダイはそれを許容するのは見えている。
複数国共有の主導権、と言うことにはなるけど。かなり遠未来的だが。
核シェア主従型orグルで帝国一翼型
2017/04/07 21:10
トリックだろうがなんだろうが、

J、唯一の無差別都市核攻撃食らった国で
完全に世界第2位潜在軍事力の国が非核国

これは、かなりなワイルドカードです。
ニホンが核をガマンするのに、いったいどこの国が核武装する権利を主張できるでしょうか?

このワイルドカードを核拡散を食い止めるために使います。
現実には、帝国で役割分担、と言うことになります。

実際に、これは心理的にはなをけっこう効いてます。

A、厨獄でさえ、暗に核攻撃するとは言っても、
「ロサンゼルスが核で灰になってまで米国は助けに来ない」
直接ニホンを核攻撃するとは言っていない。
まあ、コトバじり使いの汚い婉曲な表現の
実質核脅迫だが。

「非核」のニホンを核攻撃すると、人類史的に、ほぼ言いわけは建たない。人類史的危険国認定常態になる。
報復も米にやらせた方が得策。

B、キタの4発同時射撃も、核攻撃可能と見せながら
それが最大の暗の目的だが、
それでも、通常弾で横須賀佐世保を打撃すると
わざわざ言っているようにも見える。

なおかつ、

J2、非核ニホンを核最強米が完全保護

なかなか強力なワイルドカードだとは思う。
維持した方が得策。帝国的にもニホン的にも。

が、しょせんこれも、恐怖の均衡にすぎない。
全体的には、破滅の足音は、サヨクマスゴミの言う軍靴の足音の7000倍くらいの音量を持って増幅している。

恐怖の均衡を容認前提してる時点で、
いかにウソ平和であるか、単なる厨狂工作員であることか。

結局、今回は、危険を犯して恐怖の均衡のメカニズム自体を打破し、拡散を整理する戦い。

永遠の戦い
ワイルドカード
2017/04/07 21:31
こういう潜在的な欲求も観測できます。

A、ニホンを核武装化させること。そのこと自体を厨奸キタは欲している

B、ニホンが核武装すれば、ニホンを核攻撃絶滅させることが実際に可能になる

これは、潜在的な死の欲求に近いものです。
ホンニンらに自覚は無いでしょう。が、

C、ジェダイはそう認識してる可能性が高い

D、その事実を今回、厨狂に突き付けてる可能性がある。
言われて、当惑してる可能性さえ、ある。

すなわち、それ、たぶん現実です。
まあ、すべてがそれ、ってわけじゃないでしょうけど。

もしくは、実際に、ニホンを核武装暴走させて
米国の保護化から離脱させることを狙っているのかもしれません。

どちらかになります。

トランプはジェダイの献策を受け、それを詰問しています。
実際、その意味では、怒ってるんじゃ?
無意識だとしても、それ許す性格じゃあ、無いなあ。
潜在意識で言うと
2017/04/07 21:39
それは本来、天皇陛下の任務になります。

明治天皇は成功なさり、昭和天皇は失敗しましたが、
それを陛下の責任にするのは、おかわいそうでしょう。

ただ、理屈で言うと、それが陛下の任務です。
現体制ではそうはなっていません。

まあ、とにかく、和製ジェダイ数人常時維持を達成すること、ここに活路を見ます。それからですね。

イレギュラーのキャンセル力を入れるわけです。
マスゴミ大衆操作をキャンセルするチカラ。
そういう挑発暴発を抑制すること
2017/04/07 21:43
A、日米の分断とニホンの米保護下からの離脱

B1、三戦、謀略宣伝買収戦でそれを実現
ムラヤマ
ハトヤマ
その後変な連厨など
失敗。けど三戦続行

B2、ニホンを挑発暴走させ、核武装化右傾化させてそれを実現

C2R、ニホンが重核武装化する前に、
核通常併用戦でニホンを圧倒、制圧、傘下に置く

D2R、その科学力生産力潜在軍事力を利用奴隷兵士化して米の世界覇権に挑戦

これには、このシナリオには異論がある。

反D2R、そのシナリオは、容易に、
ニホンほぼ全滅、厨獄大打撃
に収束帰結する。

ジェダイはそう見てる。

俺的には、そのシナリオに進んだ場合、
率先して、超恐怖の均衡、

原子力ラムジェット死の灰まきちらし超低空衝撃波切り裂き長期間子核爆弾宅配デリバリー巡航ミサイル
プルート、和製ヤマタノオロチ
大量早期配備
を主張する。

ただでやられるつもりもないし、
どうせ滅亡するなら、同時に厨奸キタ滅亡させて、
人類滅亡の後顧の憂いを絶つ!
厨狂の狙い
2017/04/07 21:57
大変勉強になりました、ありがとうございます。
日本空母
2017/04/07 22:14
オバマが大統領になる当晩、
一晩、ブッシュJrとクリントンの最近歴代大統領党関係無く、一晩缶詰めになり、何かのレクチャーを受けた。

次の朝、オバマが出て来た時、ヒトが変わっていた。

が、その後、オバマは、最近の大統領では唯一、
ジェダイの分析の優越を認めず、ジェダイ外しに走った大統領となった。

逆にトランプは、どこかの時点で接触と事前説明を受け、その頃からだんだんと変わり、
大統領後決定の早い時点で、かなり突っ込んだ事前説明はあったと思われる。
就任前後で決定的にジェダイ分析の重大さを理解、自覚があったと思われる。
君子豹変す、と言うやつだ。
そういう資質があったのだと思う。
今や、ジェダイの献策を当日実施するくらいの
果敢な大統領となっている。

パットン将軍みたいな大統領。
軍人的な大統領だと見た方が良いと思う。
君子豹変す、と言ったところ。

戦う大統領

まあ、永遠の戦い、だからそれは第一に必要かもしれない。
実際、敵手も、心理的な疲れ、逡巡をめがけて仕掛けて来ている。年齢には関係無いんだろう。
まあ、パットンのあだ名も「老人」とかそういうのだから。当時は不適当行動の権化みたいに見られてた。
マスコミスキャンダルで左遷ネタ続出、みたいな。
最近、人気と評価はうなぎ登りだが。
君子豹変す
2017/04/07 22:31

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