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zoom RSS 革命的清算を目指す文大統領

<<   作成日時 : 2017/05/10 21:03   >>

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「革命的清算を目指す文大統領」

 9日に投開票された韓国大統領選挙で、親北派の文在寅氏が新しい大統領に選ばれた。
 日本人から見れば、人類史上稀にみる悪逆非道な北朝鮮政権にシンパシーを示す文氏が、有権者の多くの支持を集めることが理解できないのだが、この辺りの事情について、西岡力氏が「月刊 Hanada」6月号寄稿の「次期大統領最有力 文在寅の正体」と題した論稿の中で分かり易く解説している。
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 西岡氏によると、北朝鮮は1960年代までは経済において韓国に対して優位に立っていたが、朴正熙政権が高度経済成長に成功した結果、南北の経済力が逆転、80年代には大きな差がついた。「そこで北朝鮮は、共産主義理論の代わりに左傾民族主義を工作の中心に据えるようになる。そこで使われたのが反韓自虐史観である」という。
 反韓自虐史観とは、簡単に言えば、抗日武装闘争をした金日成が建国した北朝鮮に比べ、親日勢力が米国と結託して建国した韓国は劣っている、正統性がない、という歴史観である。
 この歴史観が、親北勢力によって広められた。特に79年から89年にかけてシリーズで刊行された「解放前後史の再認識」という6巻の本の影響が大きいという。盧武鉉元大統領は、80年代にこれを読み「雷に打たれたような衝撃を受けた」そうだ。「文も同じ経験をしたはずだ」と西岡氏は指摘する。
 つまり、反韓自虐史観に毒された韓国人―特に40代以下の若い世代―が文氏を大統領に押し上げたというわけだ。

 それでは、文氏が目指す政治とは如何なるものか。西岡氏は、文氏の著書(作家の質問に文氏が答える形式)「大韓民国が尋ねる、完全に新しい国、文在寅が答える」を引用する形で次のように指摘している。
 [文は著書で繰り返し、「自分が政権をとったら親日派を清算する。韓国の主流派を交代させる」と書いている。まさに反韓自虐史観そのままの主張だ。その部分を拙訳で引用しよう。
 〈光復《日本統治からの解放を意味する、西岡補》以後、親日清算がきちんとできなかったことがいままで続いています。親日派は独裁と官治経済、政経癒着に引き継がれたので親日清算、歴史交代が必ずなければなりません。歴史を失えばその根を失うことと違うことはありません。必ずしなければならない歴史的運命です〉(64頁)
 〈国家のために献身すれば補償を受け、国家反逆者であればいつでも審判を受ける国家の正直さが回復されなければなりません。誠実に努力すれば良い暮らしができる、このような常識が基礎となる国を作らなければなりません。私たちはそれができる機会を二回ほど逃した。一回は解放の時でした。解放の時、親日の歴史がしっかりと清算され、独立運動をした人と遺族たちにしっかりと補償し、その精神を称えて初めて社会正義が正しく立つのでした。
 親日勢力が解放後にも依然として権力を握り、独裁勢力と安保を口実にしたニセ保守勢力は、民主化以後も私たちの社会を支配し続け、その時その時、化粧だけを変えたのです。親日から反共に、または産業化勢力に、地域主義を利用して保守という名に、これは本当に偽善的な虚偽勢力です。
 もう一回の機会を逃したのは1987年6月、抗争《大規模な街頭デモにより大統領直接選挙制が実現》のときでした。それ以後、すぐに民主政府が樹立していれば、その時までの独裁やそれに追随した集団をしっかりと審判して、軍部政権に抵抗して民主化のために努力した人々に名誉回復や補償をしたはずであり、常識的で健康な国になっていたはずです。
 しかし、盧泰愚政権ができて機会をまた逃したのです。私が前回の大統領選挙で国民成長ビジョンを提示して、腐敗大掃除という表現を使ったではないですか。腐敗大掃除をして、その次に経済交代、世代交代、過去の古い秩序や体制、勢力に対する歴史交代をしなければならないのです。そのためには法的、制度的に根本的なシステムを備えなければなりません〉(68頁)
 法と制度を作って、政治だけでなく経済においても、それ以外の領域でも古い世代を全部追い出し、過去の秩序と体制を交代させるというのだ。恐ろしい革命思想だ。]

 著書の中で文氏は、「韓国の現代史を既得権勢力の不正義だと断定し、その革命的清算を繰り返し主張」しているという。
 そして、「文氏は統一へ至る道はまず経済統一で、その後、『いつになるか分からないが、政治・軍事的統一の道が自然に開けるだろう」(183頁)と語っているそうだ。
 また、2012年8月の金大中死去3周年行事で文氏は、「低い段階の連邦制程度は、次の政権で政権交代を実現させて必ず成し遂げる」と語ったという。

 西岡氏の見立てが正しいとするなら、文氏が目指すのは、反韓自虐史観に基づく大韓民国の革命的清算であり、その後に来るのは、北朝鮮の属国と化した韓国だ。即ち、金王朝を戴く、連邦制の朝鮮ということになる。
 朝鮮半島が核を持った敵対勢力に支配されようとしているのだ。我が国の安全を確保するためには、文大統領の後ろにいる金正恩の野望を阻止せねばならない。

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内 容 ニックネーム/日時
A、キタの核も、統一反日戦線の核戦力
と奸国側が考える公算が大です。なので、

B、サードも外す
ニホンに核を当てるためです。ふつうにそういう意味もあります。

C、半島非核化は重大ポイント

と言う帰結になります。
ゆゆしき事態です。
2017/05/10 23:01
A、消耗戦的な砲撃戦などが低強度戦争でだらだら続く未来なども想定されて来ました。
99自走砲>装輪自走砲、の対砲撃戦装備も必要と見ます。

B、北九州防衛用に、10式戦車もちょい増産

C、低強度消耗戦、謀略浸透船対策で、海保強化
D、同様の意味で、新型DEは、やはりステルス艦砲重視

E、本格消耗戦に備え、中級新型ジェット訓練機大量装備、軽爆能力を有する型とし、低強度戦持続海岸侵攻ゲリラ等に備える。パイロット大量養成。

F、最低限法変更とGDP2%は、ほぼ必須要件。
そこを手抜くと、最悪、米国がやや見捨てる部分ニュアンスも出て来る。いざとなれば本格核戦争時は見捨てる、など。
対策
2017/05/10 23:08
1990年代で既に、
大陸勢力:厨狂+半島勢力連合
によるニホン侵攻の大シミュレーションゲーム図演などを日米大合同士官4000人でやったりしてました。
それの狙いは、和製ジェダイを育成することなども入って居たのでしょう。
その時点では、アバンギャルドで、常識的な軍事マニアでも、産軍複合体的な企画と思っても不思議無い状況でした。

やはり、本当は、怖るべきはジェダイ・・・

なので、ある程度、現実のひとつの収束パターンであることは確かです。
ジェダイの未来予測は本当に怖れるべきです。
全力で回避すべき収束パターンのひとつに
日厨壊滅核戦争が存在するのは確かです。
おそらく今回、厨狂が協力してるのは、
ただ、その一点の指摘です。
こちらも唯唯諾諾とやられるつもりはありません。
そんな事態ならば、厨狂半島は必ず、相打ちで全滅まで追い込みます。どうせ滅亡するなら、人類のためです。
ジェダイの予測
2017/05/11 05:30
反復される憎悪反日教育はけして看過してはなりません。
それは、厨獄全域、半島全域を覆っています。
しかも、ニホンの裏面、日狂祖までをも。

彼らは図に乗っており、謀略を用いニホンを打倒し、
東アジアを制覇し、引いては世界を制覇するつもりなのでしょうが、到底無理です。

できるのは、ニホンの核戦争滅亡まで。
それは結局、おのれを滅ぼします。

愚かなことです。
断じて許せません。
人類の滅亡の危険をもてあそんでいます。
憎しみ
2017/05/11 05:35
厨日壊滅核戦争の手前で、
断固として、通常戦争による激戦の炎で
彼らの反復狂化された憎しみを焼きつくすこと、

やれることとのすべては、それしかありません。
違うと言うのなら、即時に憎しみの反復狂化狂育を
やめさせてください!

反復強化のレコード傾向強化はどのような狂った方向にも作用します。
人数が多すぎる。
しつようで狂いすぎており、
文革の苦しさ理不尽、
半島の生活の苦しさ理不尽への怒りが
すべてそこに集約されてしまっている。

本当に危険な事態です。
教育はチカラなり、とかすかして池○などは言ってますが、この怖ろしさを、本当に理解しているのでしょうか?
字義通りです。
狂育ほど怖ろしいものは無い。
今まで、肝心なところは勝ってましたが、
今回は人数が多すぎる上に、執拗であり、
相打ち、核と言う手段がからんできます。
相打ちで滅亡するための兵器体系、
なんて、本当は冷静に考えて、ありえるでしょうか?
何の価値があるのでしょうか?

核なる上は、その手前で、徹底的にメギドの火って言うんでしょうか?憎しみを焼きつくすしか方法は無いです。
やれること
2017/05/11 05:42
収束しやすい激戦の焦点は、

釜山
対馬
博多湾

側面でオキナワ

こういうことになります。
オキナワは、現実には、日常の前線化してしまっています。
心理消耗戦は仕掛けられており、
そこに将兵をさらして、傷病兵=精神打撃を食らった将兵
を大量消耗、日常で発生させても仕方無いです。
その事実を、軍は隠している、とも言えます。
謀略戦の結果、敵が勝っているジャンルもある、
と言っても良いのでしょう。

既に第15旅団、在沖米軍は特殊戦旅団、日常の心理消耗戦負担部隊と位置づけるべき。
ある意味、隔離すべきです。
投入すべきは、心理カウンセリング技官です。

側面で安定した物理的に強い部分も作るべきでしょう。
石垣になるのか奄美大島になるかはわかりません。
深層心理戦で言えば、奄美大島を拠点とすべきかもしれません。
戦いの焦点は釜山
2017/05/11 05:50
すべての半島人が敵、では無いかもしれません。

歴史は繰り返すわけで、釜山か任那かわかりませんが、
南部橋頭堡に親海洋連合側の半島人が非難するなら、
橋頭堡は絶対に確保すべきです。
引いてしまうと、なかなか長期消耗戦は厳しいものになります。それは核戦争準備も含みます。
前方防御消耗戦で行くべき。
諸葛孔明がやった戦略です。
半島南岸に機動的に浸透攻勢、実は防御消耗戦のための攻勢橋頭堡形成を繰り返すべきかもしれません。
10式+99式+軽歩兵の出番だと思います。
内戦
2017/05/11 05:55
最終的に孤立すると、消耗戦で焼き切れるか、
核の応酬に収束しやすいです。
つらくても、第一段階で、ベトナム台湾を守るべき。

まさに情けは他人のためならず、我が身のため、です。

いつものように、おのれの利益と安全だけ図ってると
今度は滅亡しますよ。
ベトナム台湾は絶対防衛
2017/05/11 05:58
敵が侵攻したところで決戦、です。

大平を置くと、昔のベトナム戦争のように、
日常の心理消耗戦で消耗、心理負傷が大量に発生します。
危険時のみ、北海道の重装部隊をスイング増派して
決戦すべきでしょう。
が、あくまで、側面戦となるでしょう。

想定メインは、北九州を重点とした、
そっち方面、対馬、南半島、西ニホン全域を含むような
場合によっては、超長期消耗戦、超長期低強度戦です。

柔軟に前方防御戦略で行くべきで、
奸国が心理迷走するなら、
A、海洋側でキタ打倒保護国化
B、半島南部が大陸厨狂側
みたいな展開さえありうると思います。
打撃できる機会は逃すべきでは無いです。
朝鮮戦争で、70年稼げた、とも言えます。

ロシアが心理的に反日教育やって無いことも見逃してはなりません。
敵は多すぎ、敵の数がこれ以上増大することを看過することはできないです。
オキナワ防衛について
2017/05/11 06:06
なぜ、このような事態に収束するのか?

A、基本、人口が多すぎ、地球自体が人口を載荷できない
B、未来の資源、自然資源を先食い、焼畑し、人口を増やしている

C、生存のためにとりあえず数を増やして打ち勝とうとする敵手の戦略が見られる

D、結局、少数海洋連合VS多数大陸勢力の対決に収束する

E、その戦いは、激烈、滅亡から穏当な窒息までいくつもの未来の枝に分かれている。
少数VS多数
2017/05/11 06:23
A、陸軍は野蛮で強いと見るのが妥当。
ベトナム戦での奸国陸軍などはそんな感じ。
ダニガンの評価のが現実に近く、
270式の評価は一面と見る。さらに陸自のが強い、って意味かもしれない。
機甲戦は弱い、って意味かもしれない。
歩兵は強いと見るのが妥当。さらにこちらのが特に迫系砲系中心に強いのかもしれないが。

B、一方、海軍は弱いし、腐敗がはびこってる。
C、空軍はかなり見かけ倒しな可能性が強い。

D、特に厨狂海空軍の大戦略は、
「強いのだから断念して引け」
台湾防衛を断念せよ。
から始まってエスカレートするうちに
尖閣とか、とんでもない間違いだったと
むこうのまともな提督も言っている。

はったり大戦略用の海空軍に近い
側面も強い。

敵の弱点は海空軍。
そこを意識して戦略を組み立てる。
敵の弱点は海軍空軍
2017/05/12 01:30
米軍も甘くは無い。たとえば、

A、奸国軍のAAV7と海兵隊の数は多い。が、その運用と兵站は、米軍頼りだ。

すなわち、ニホンへの直接攻撃力にはなっていない。

B、新式装備、イージスやF15を奸国は買ってるが、
実戦能力はかなり低い。お客さん。そして、

微妙に、ニホンへの直接攻撃力になっていない。

C、実は、すべて、ニホンへの直接攻撃力になっていない。対キタ戦闘用の歩兵、特殊部隊、一発すりつぶし機甲部隊とかは豊富だ。

D、キタのニホン直接攻撃力の増大とかには敏感だし、
その直接防御、サードとかにも米は熱心だ。

なぜか?

E、属州だろうが属国だろうが、将来の首都だろうが、
ともかく、ニホンは帝国の重大なピース、だからだ。

そう考えるのが帝国主義。
健全な世界帝国、と言っても良い。
その意味では、大英帝国とかとは違う。
古代ペルシャ帝国とかに近い。もしくは後期ローマ帝国。

F、臣民はけっこう使い捨てでもあるが、それは米国白人歩兵も同様。これは歴史的事実。
だが、厨狂ほどの使い捨てではぜんぜん無い。
ニホン人のが本国の黒人とかヒスパニック系より大事にしてるとも言える。が、それも目的では無い。
目的は、人種差別で無く、帝国自体の維持。
本国の白人がどう考えようが、それが帝国の本質なのだ。
むしろそれを早く自覚した方が、主導権を握る。
微妙
2017/05/12 04:08
米国は強く、ニホンはよりぜい弱

それを自覚してるから、ニホンは強い、とも言える。

ひるがえって、奸国はどうか?

解説不要と思う。
このような甘ったれた連中に手加減は無用と考える。
挑戦するなら、徹底的に戦うべき。
核戦争で一発で昇天などせずに、徹底的にえんえんと戦う覚悟を決めるべきだ。
それこそが生き残りの活路となろう。

敵の歩兵は野蛮で残酷で強い。
そこは忘れてはならない。
既にそこは変質してると見る。
よりぜい弱であることの自覚
2017/05/12 04:12
あまり解説したくは無いのですが、
俺がオキナワ本島の人的日常増強に反対するのは、
次のような負の精神連鎖サイクルを怖れるからです。

オキナワ戦の実際
A、悲惨な婦女子暴行と不必要な非人道的殺害結果の写真がニホン軍の残虐行為として宣伝されてますが、
実際にやったのは、米軍9:ニホン軍1くらいの割合想定でしょう。
これは、現実はわからないし、主張したいのではないのです。
そのくらいの気持ちで未来に臨むべき、と言う意味です。すなわち、
従軍慰安婦を随伴したのは、いちがいに否定できない。
もちろん無しで済めば良いのですが、
当時の貧民軍であるニホン軍などの場合、仕方無い場合もある、現地悲惨の予防にはなってる可能性を見た事前の決意に、偽善は無い。
ニホンの貧民階級子女、意外に広範囲ですが、
半島の募集子女には、同情は禁じえません。が、
ある意味それは国としての貧しさに原因がある。

何が言いたいか、言います。
偽善とウソは結局、カウンターとなりおのれにふりかかる。
負の精神連鎖サイクル
2017/05/13 08:31

奸国の場合、

A、従軍慰安婦をニホンの現在として糾弾し続ける

が、現実は、

B、ベトナムでたいへんな不必要な残虐婦女暴行と虐殺を行っている

C、結局、現在、奸国軍内では、先輩が後輩を強○虐待するような事態が広範囲に常態化している。
これは男が男を強○虐待する、と言う意味です。

D、結果、その歩兵は残虐で目先強いかもしれない。
が、そのココロは、荒んでしまい、復員して
社会に多大のマイナスを及ぼす。

E、反日偽善宣伝をやった上で、現実の兵役精神虐待と実際の戦場の人非人な行いを目の当たりにすると、強要率先逆上すると、
そのギャップと偽善のすさまじさに、
ふつう人格は破壊される。
その腐敗は、連鎖サイクルで傾向反復強化される。

F、彼らに必要だったのは、反日慰安婦宣伝で無く、
ベトナムやアフガン、イラクに随伴すべき慰安婦そのもの、
と言う残酷な結果になる。

いくらウソを付こうが、おのれのココロの荒廃からは逃げられない。
逆にウソを付いているので、おのれの過去に向き合えず、どんどん病状は悪化している。
むしろ、ある程度、過去と向き合ってる、ニホンや米の方が、快方に向かっている。

まあ、現実は、厳しいです。
なんで偽善やウソがだめなのか?
通用しないから、それが答えです。
偽善とウソの結末
2017/05/13 08:34
オキナワはサヨク宣伝のせいで、いまだに心理的には戦場です。
そのような戦場に不必要に多数の隊員をさらし、
精神を荒廃させ、犯罪者にすることを看過できない、
少しでも被害を局限化したい。

奸国人がいくら自滅しようが知ったことじゃないです。

反日で慰安婦を声高に言ってるコドモらに待ち受けてるのは、おのれどうしでくいあう性的虐待です。

さらに言えば、オキナワ戦の不必要な悲惨は、実に、

A、アサヒ新聞が戦陣訓を強調宣伝

したことから、大きく原因と遠因だとしても
大きな原因になってる。

絶対に、許さない。
程度は軽いですが
2017/05/13 08:42

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